« 安倍総理本気になれば脅え出す | トップページ | 中東の火種が燃えるイスラエル »

社民・共産に民進いれば超党派

辺野古基地阻止に協力を 超党派議員団に翁長知事
 【東京】翁長雄志知事は27日午前、東京都の参院議員会館を訪れ、超党派の野党国会議員で構成する「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」(会長・近藤昭一民進党衆院議員)に対し、名護市辺野古への新基地建設計画の断念などを政府に働き掛けるよう要請した。
 翁長知事は近藤会長に対し、新基地建設現場で「今春にも埋め立てに向けた本格的な工事が始まる恐れがある。その阻止に向けた対応は喫緊の課題だ」と強調した。建設断念に向け、懇談会として積極的に取り組むよう求めた。
 その上で、懇談会会員の所属政党としても阻止に取り組むことや、辺野古・大浦湾海域でいまだに調査が進んでいない1300種に上る生物の調査・保全が実施されるまでの工事中止、米軍普天間飛行場の5年以内の運用停止などを政府に働き掛けることを要望した。(以上(琉球新報2017年1月27日11:29)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-434323.html

 偏向新聞・琉球新報によると諸悪の根源翁長雄志が、東京で沖縄等米軍基地問題議員懇談会なる輩と密談したそうだ。
 辺野古移転は翁長雄志が悪いと最高裁判決で判例となったのだから、大人しくしていれば良いものを、使えない国会議員と懇談しても糞にもなるまい。辺野古移転阻止と翁長雄志がほざくならば、これまでに邪魔をして無駄になった500億円余りの税金を翁長雄志が損害賠償するべきことだ。来月には、翁長雄志はアメリカに遊びに行くらしいが、その費用も無駄なのだから、使わずに賠償金に積み立てておくべきだ。辺野古の埋め立て云々と翁長雄志がほざくならば、翁長雄志が認めている那覇軍港の移転にはもっと広い面積の海面を埋め立てるのだが、この矛盾を翁長雄志はどう説明する気だろうか?
 超党派と言っても、沖縄以外では絶滅危惧種の社民、共産に、もうすぐ消える民進党でも偏向新聞では超党派なのだ。(No.5074-3)

|

« 安倍総理本気になれば脅え出す | トップページ | 中東の火種が燃えるイスラエル »

共産党」カテゴリの記事

国防」カテゴリの記事

売国奴」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

悪徳商法」カテゴリの記事

政治屋」カテゴリの記事

新聞」カテゴリの記事

民進党」カテゴリの記事

沖縄」カテゴリの記事

社民党」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/64820499

この記事へのトラックバック一覧です: 社民・共産に民進いれば超党派:

« 安倍総理本気になれば脅え出す | トップページ | 中東の火種が燃えるイスラエル »