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信教の自由民進党が否定する

靖国参拝「稲田氏に説明責任」
民進・野田幹事長

 民進党の野田佳彦幹事長は29日、稲田朋美防衛相の靖国神社参拝について「安倍晋三首相の真珠湾訪問に同行していた稲田氏が参拝したのはどういう意味なのか、きちんと国内外に説明する責任がある」と述べた。党本部で記者団の質問に答えた。
 首相の真珠湾訪問に関しては「不戦の誓いという意味で、オバマ米大統領と共同行動を取れたことは一定の評価をしている」と語った。(以上(共同通信2016/12/29 20:26)より引用)
https://this.kiji.is/187165034141713910?c=39546741839462401

 民進党の豚こと野田豚が、稲田朋美防衛相の靖国参拝に言い掛かりを付けた。また、違法人蓮舫もだ。
 とにかく、民進党は中国と南朝鮮の代弁者であり続けるための発言としか思えない。野田豚からすれば在日朝鮮人向けにパフォーマンスだろう。個人だろうが公人だろうが、靖国神社に参拝するのに、何の遠慮が要るのだろうか。民進党には、憲法で保障した信教の自由も理解する脳みそがないようだ。そのくせ、憲法改正反対とほざくのだから、改正反対ならば、現行憲法を遵守するのが筋だろう。なぜ、稲田防衛相が国内外にきちんと説明する責任がどこにあるのか?それは、野田豚が中国と南朝鮮に弱みを握られているからだろう。何と言っても、民進党は、帰化外国人のるつぼで、サポーターには在日外国人も入れてカネを取っているのだから、このようなパフォーマンスが必要なのだろう。
 信教の自由も邪魔する民進党など、日本には不要の政党だから、中国なり南朝鮮なりに政治亡命して欲しい。(No.5046-2)

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