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罰が怖くて危害加えぬ日本人

神社のキツネ像を壊した容疑で韓国籍の男を逮捕 今月に入り、県内で100体近くが損壊
 福島県警白河署は11日までに、福島県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、器物損壊と建造物侵入の疑いで、住所不定、韓国籍の無職、チョン・スンホ容疑者(35)を逮捕した。
 福島県では今月に入り、泉崎村の北側に位置する須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などから、仏像や地蔵像が壊されたとの被害届が相次ぎ、損壊数は少なくとも100体近くに上っている。白河署は関連を調べる方針。
 逮捕容疑は、9日夜、同県泉崎村の稲荷神社でキツネの石像2体を壊し、さらに本殿に侵入してキツネの木像などを壊した疑い。
 署には10日、稲荷神社とは別の寺と神社から石仏が倒されたり、ご神体が壊されたりしたとの届けがあり、署員が白河市内で容疑者を職務質問。犯行を認めたため逮捕したという。(以上(産経ニュース2016.12.11 17:48)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/161211/afr1612110008-n1.html

 福島県で相次いでいた石像破壊の犯人は、やはり朝鮮人だった。
 生粋の日本人であれば、子どもの頃から、神社仏閣で悪さをすると罰が当たると教育されてきているから、神仏の罰という実態のないものでも、罰が当たるのは嫌だと心に刻み込まれているのだ。それに対して朝鮮人は、李氏朝鮮時代、仏教を弾圧し儒教が国教であったから、偶像崇拝を否定してきた文化が、朝鮮人の近親相姦で壊れたDNAに刷り込まれているのだ。また、中国人の場合、文化財を闇で売買することはあっても、朝鮮人のように破壊するということはしないのだ。それゆえに、神社仏閣で悪行三昧を働くと言えば、まず、朝鮮人が疑われても仕方がないのだ。さらに言えば、日本のマスゴミには多くの朝鮮人が紛れ込んでおり、朝鮮人の犯罪となると矮小化を謀って、報道をしない自由を行使するのだ。移民云々という話があるが、日本の文化を否定し母国の文化を日本で実現しようとする輩など日本に合法的に移民として入れることなど絶対にダメなのだ。
 日本の文化である神仏の罰を信じずに破壊を繰り返した朝鮮人には、日本の法律で厳しく罰を与えるべきだ。(No.5029)

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