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AIに下書きさせる答弁書

国会答弁、AI下書き実験へ…過去の議事録学習
 政府は、国会答弁の下書きなどの行政事務に人工知能(AI)を活用する方向で具体的な検討に入った。
 国会審議の議事録を基礎データとし、経済産業省で実証実験を近く始める。成果次第では、政府全体でAI導入が可能な行政分野を検討する。政府の成長戦略はAI開発などの「第4次産業革命」が柱で、官の立場から新産業育成の流れを後押しする狙いだ。
 実証実験では、AIに対し、過去5年間の国会審議の議事録を学習させる。実際の活用場面では、職員が国会で質問された政策課題を入力すると、AIが、過去の関連質疑や、政策の論拠、課題などを整理して提示することを想定している。最終的には、職員がAIの示した論点整理や下書きを元に答弁資料を作成する。(以上(読売新聞2016年12月05日09時55分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20161204-OYT1T50122.html

 政府が国会答弁の下書きに人工知能(AI)を活用するそうだ。
 国会審議の議事録を基礎データとして、民進党などのくだらない質問に対しては、オウム返しのような答弁を出せば良いのだから、これに越したことはない。また、民進党議員は記憶力が皆無だから、その場その場のことしか頭が回らないので、適当な答弁でも十分有効だろう。また、民進党の有田芳生のようにくだらない質問主意書を連発するバカにも効果があるだろう。どうせ、民進党議員はまともな日本語の理解力も欠如しているから、AIの日本語で十分ではないだろうか?
 野党はAIに負けないだけの質疑をするのが当然だが、民進党のように小学生以下の議員の対応にはAIだけで十分ではないだろうか?(No.5022-2)

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