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森喜朗生きてることが国の恥

「横浜」にこだわる小池氏、見直し論議は延長戦
 2020年東京五輪・パラリンピックの会場見直しで、東京都の小池百合子知事は29日、バレーボール会場の結論を「クリスマスまで」先送りすることを4者会談に提案し、了承された。
 「有明アリーナ」(東京都江東区)から「横浜アリーナ」(横浜市)への変更にこだわる小池知事。「着工が遅れるほどコストは増す」との懸念の声が上がる中、見直し論議は「延長戦」に突入した。
 「現時点の考え方を申し述べさせていただきたい」。10分以上遅れて始まった会談で、小池知事は突然、焦点の「水泳」「ボート、カヌー・スプリント」「バレーボール」の3会場について、都の判断から説明し始めた。
 バレーボールについては、横浜開催の可能性を残すため、「しばらくお時間をちょうだいし、クリスマスまでに最終の結論を出したい」と判断の先送りを求めると、大会組織委員会の森喜朗会長らも了承した。(以上(読売新聞2016年11月30日08時02分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161130-OYT1T50024.html

 IOCを含めた4者協議で、サメの脳みそ・森喜朗と小池都知事のバトルという世界に恥を広めた。
 その諸悪の根源は、やはりサメの脳みそ・森喜朗だ。カネを出す東京都は、組織委の決めたことに口出しもカネの監査もせずに、組織委の言いなりにカネを出せば良いというどうしようにもない唐変木が組織委会長なのだから、話がまとまるはずもない。テレビでも放映していたが、横浜アリーナ案に対してサメの脳みそ・森喜朗が「横浜市は嫌がっている」とほざいた時の顔はぶん殴りたくなる性格の悪さが滲み出た面だった。そもそも、サメの脳みそ・森喜朗は、小渕総理の病院の中の闇で産まれた諸悪の根源の産物だ。総理時代にも、自分の悪い頭で考えたことが否定されると見境も無くなっていたのだから、最低最悪の会長人事だ。さらに、身勝手な森喜朗率いる組織委と東京都知事との対決で、日本国内で決着がつかなかったから、IOCまで巻き込んでの馬鹿げた見直しをするようになったのだ。競技会場の見直しと共に、組織委会長の人事の見直しもやるべきだ。これ以上、サメの脳みそ・森喜朗で世界に恥を晒すのは、日本国民として恥ずべきことだ。
 安倍総理は、森喜朗をサッサと更迭して、調整能力のある組織委会長に首をすげ替えるべきだ。これ以上森喜朗で世界に恥を晒すな!(No.5017)

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