« 面の皮こんなに厚いのが翁長 | トップページ | 認知症でも戻ってこない子の命 »

真性のバカが民進に集ってる

TPP採決「究極的に間抜け」 農水相不信任の提案理由
 環太平洋経済連携協定(TPP)の承認案・関連法案の審議をめぐって、「強行採決」発言など失言を重ねた山本有二農林水産相に対する不信任決議案を10日、民進、共産、自由、社民の野党4党が衆院本会議で共同提案した。
 決議案は「我々にいま、求められているのは、山本大臣に深い反省の上に立ってしっかりと仕事で国民にお返しをするよう強く促すことだ」(自民の赤沢亮正氏の反対討論)などとして、賛成少数で否決された。
 ただ、民進の福島伸享氏が読み上げた提案理由には「(TPPに反対するトランプ米大統領の誕生が現実になったタイミングでの採決は)悪い冗談ではなければ、究極的に間抜けであり、世界中に恥をさらしている」「(山本氏は)もしかしたら、体を張ってTPPを止めようとされたのではないか」など、手厳しい批判と皮肉が並んだ。(以上(朝日デジタル2016年11月10日19時06分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJCB5R7VJCBUTFK00Z.html

 民進党の福島伸享が農水相不信任の理由として、トランプの勝ったタイミングでの採決は悪い冗談だとほざいた。
 悪い冗談以下の演説は民進党の福島伸享の方だ。TPPの採決と農水相の不信任とは全く別問題なのにそれすら分からずにほざいているだけだ。まして、アメリカ主導でとりまとめたTPPをトランプ・クリントン両氏が反対していたことは、アメリカにとって不利であり、日本にとっては有利な協定だという認識もできないお粗末な頭で国会に出ているのだ。
 民進党は採決を退席するぐらいならば、時間の無駄だから不信任案など出さなければ良かったのだ。民進党の存在自体日本にとって悪だ。(No.4997-2)

|

« 面の皮こんなに厚いのが翁長 | トップページ | 認知症でも戻ってこない子の命 »

外交」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

政治屋」カテゴリの記事

民進党」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/64474184

この記事へのトラックバック一覧です: 真性のバカが民進に集ってる:

« 面の皮こんなに厚いのが翁長 | トップページ | 認知症でも戻ってこない子の命 »