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辺野古には翁長シンパの逮捕から

辺野古反対派3人を逮捕、テントなど十数カ所捜索 米軍キャンプ前にコンクリートブロック1500個積む
 沖縄県警は29日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先となる同県名護市辺野古近くの米軍キャンプ・シュワブのゲート前で、移設反対派がコンクリートブロックを積んでゲートを封鎖したとして、威力業務妨害容疑で反対派に対する強制捜査に着手した。家宅捜索場所はゲート前で反対派が拠点にしているテントなど10数カ所に上る。
 県警は、妨害行為を主導したとして3人を同容疑で逮捕した。また沖縄平和運動センター議長の山城博治被告=傷害罪などで起訴=も再逮捕する方針。
 反対派への大規模捜索は極めて異例で、県警はブロックを大量に購入した資金の流れの解明も目指す。
 移設反対派は今年1月22日頃からゲート前に大量のブロックを積み上げ、移設工事に関係する車両の出入りを妨害した。県警は同月30日、威力業務妨害容疑で捜索差し押さえ令状を執行し、約1500個のブロックを押収した。
 その後の捜査で、県警はブロック調達を主導したのは「ヘリ基地反対協議会」と断定。1月20日頃に関係者が名護市内の複数の販売業者を訪れ、数百個単位でブロックを購入し、同協議会宛ての領収書を受け取っていた。
 同協議会は辺野古移設阻止を掲げ、辺野古で座り込みなどの抗議活動を行ってきた。
 同協議会は、辺野古移設阻止の支援金を募る「辺野古基金」の配分を受けており、県警は支援金の一部がブロック購入に充てられた可能性があるとみて捜査している。(以上(産経WEST2016.11.29 14:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/161129/wst1611290027-n1.html

 沖縄県警が辺野古で妨害行為を続けている左巻き反対派の撤去を始めて、3匹の主導者を逮捕したそうだ。
 また、1500個にも及ぶブロックの購入先も割り出しており、購入したのは、「ヘリ基地反対協議会」と断定、次はそこへの資金の流入元の割り出しだろう。調べれば、社民党、共産党、上手く行くと中国共産党の影響まで分かるかも知れない。沖縄県警としては、最高裁判決が確定し次第、辺野古移転の工事が始められるように、邪魔な左巻き反対派の撤去を行う予定だろう。沖縄県警もやる気になればできるではないか。
 カネの流れを追えば、翁長雄志も芋づる式に名前が挙がるようになるだろう。もっと早くから沖縄県警は手を付けるべきだった。(No.5016-3)

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