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朝日では民進党の味方です

年金法案審議「何時間やっても同じ」 首相、民進質問に
 安倍晋三首相は25日午後、公的年金の支給額を引き下げる新しいルールを盛り込んだ年金制度改革法案を審議している衆院厚生労働委員会で、「私が述べたことを全くご理解頂いていないようであれば、(審議を)何時間やっても同じですよ」と発言した。与党は同日中に同法案の委員会採決を予定している。
 民進党の柚木道義氏の「今日の強行採決は行わないと約束して下さい」という質問に答えた。
 首相は「間違った認識で相手を非難しても全く生産的ではない。我々の法案に対する不安をあおるかもしれないが、民進党の支持率が上がるわけじゃない」と法案に反対する民進党への批判を展開した。
 安倍政権は、萩生田光一官房副長官が23日、環太平洋経済連携(TPP)の承認案と関連法案の採決強行に対する野党側の国会対応を念頭に「田舎のプロレス」「茶番だ」と揶揄(やゆ)している。(南彰)(以上(朝日新聞2016年11月25日15時32分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJCT51B3JCTUTFK00Q.html
 民進党のバカが、安倍総理の日本語を理解できないから、安倍総理がしびれを切らしたことにアカヒ新聞が民進党一辺倒の記事を出した。
 実際、テレビアカヒの映像を見たが、民進党のバカには何を言っても理解されないということが良く分かった。だから、安倍総理がそのような発言をしたのだが、テレビを見ていない者からすれば、アカヒ新聞を読めばアカヒ新聞に騙されるのだ。バカに何を言っても、民進党など小学校の学級会の教育すらまともにできていない輩だから、討論というディベートなど無理なのだ。
 アカヒ新聞は、プロレス発言などを切り張りして安倍総理を悪者に仕立て上げようという意図が丸見えだ!(No.5012-4)

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