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土着民を「土民」と呼んでなぜ悪い

沖縄相「差別と断定できぬ」に翁長氏「残念だ」
 沖縄県の米軍北部訓練場周辺に派遣されていた大阪府警の機動隊員が反対派に「土人」と発言した問題に関し、鶴保沖縄相が「差別であると断定できない」と述べたことについて、同県の翁長雄志おながたけし知事は11日の定例記者会見で、「大変遺憾で残念だ」と批判した。
 翁長氏は「なぜ沖縄相という役割があるのかも含めて、議論する機会があるなら、しっかりと伝えたい」と述べた。
 また、公明党の井上幹事長は11日の記者会見で、鶴保氏の発言について、「沖縄の皆さんが差別と受け止めることを重く見る必要がある」と苦言を呈した。(以上(2016年11月11日19時13分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20161111-OYT1T50106.html

 今度は翁長雄志が「土人」を巡って鶴保沖縄相に噛みついて「大変遺憾で残念だ」とほざいたそうだ。
 しかし、機動隊員が誰に向かって「土人」と言ったかについては、何もマスゴミは公表しない。機動隊員が「土人」と言った相手は、芥川賞作家の目取真俊であり、沖縄の土着民なのだから、「土人」と言われても当然のことで、差別用語などではない。また、「シナ人」にしても、反対派の中に居てはならない中国人や朝鮮人が日当を貰って混ざっているのだから、これも差別ではない。
 左巻き連中は、何でも差別用語にして人権をほざいていれば済むと思っているのだ。翁長雄志もその例外ではない。(No.4998)

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