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普天間の騒音翁長が延ばすだけ

<普天間爆音訴訟>原告主張の一部だけ認める判決に「誠に残念」 翁長知事
 第2次普天間爆音訴訟判決に関し、翁長雄志知事は17日、原告の主張の一部だけを認める判決だとし、戦後71年がたってもなお過重な基地負担がのしかかる沖縄の現状は「誠に残念だ」とのコメントを発表した。
 知事は、騒音被害に苦しむ原告の過去分の損害賠償が認められたことは当然だとした上で、「依然として過重な基地負担が県民生活や振興開発にさまざまな影響を与えている」と指摘。過重な基地負担軽減のために、日米両政府に対し普天間飛行場の県外移設や早期返還、5年以内の運用停止を引き続き求める考えを示した。(以上(沖縄タイムス2016年11月18日06:06)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/71597

 普天間爆音訴訟判決で翁長雄志が原告主張の一部しか認められないことを誠に残念だとほざいた。
 しかし、普天間基地は生きた国賊・鳩山由紀夫がちゃぶ台返しして何の代替案もないのに辺野古を振り出しに戻してからおかしくなったのだ。それに翁長雄志がことある毎に辺野古移設の邪魔をこいているから、普天間基地の騒音がなくならないだけだ。何も邪魔が入らなければ、いつまで普天間基地を使用してその後辺野古に移るというスケジュールが立つが、何と言っても翁長雄志が邪魔をしているから、いつまで経っても普天間基地の騒音と危険が解消されないだけだ。
 翁長雄志が運用停止と県外移設をほざいているが、沖縄の地の利からも中国に対応するには沖縄しか無いという国際認識が欠如しているのだ。(No.5004-4)

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