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蓮舫にそのまま返したい言葉

TPP審議、与野党対立深まる 「強行採決」発言めぐり
 環太平洋経済連携協定(TPP)の承認案の国会審議をめぐり、与野党対立が深まっている。民進、共産両党は20日、「与党が強行採決をする可能性がある」として、衆院TPP特別委員会の審議拒否を決めた。山本有二農水相の「強行採決」発言に端を発し、国会の紛糾が続いている。
 民進、共産両党は21日に予定されていたTPP特別委での参考人質疑を欠席する方針。政府・与党は山本氏を続投させたうえで、なおもTPP承認案の月内の衆院通過にこだわっており、与野党間の綱引きが激しさを増している。
 民進党の蓮舫代表は20日、福島県いわき市で記者団に対し、山本氏の発言に「謝って済むものではない。おごり以外の何物でもない」と批判した。(以上(朝日デジタル2016年10月20日21時20分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJBN5J8RJBNUTFK00F.html

 アカヒ新聞が、TPPの農相の言葉尻を取って審議拒否している民進党の蓮舫が「謝って済むものではない」と報道した。
 山本有二農相の発言は不適切かも知れないが、違法行為ではない。それを違法ハーフの蓮舫が「謝って済むものではない。おごり以外の何物でもない」とほざいたとアカヒ新聞は報道しているのだが、違法ハーフである蓮舫が、いつ日本国籍の宣言をしたかという違法行為については一切触れない。蓮舫がほざいた言葉をそのまま蓮舫に返したい。蓮舫こそが「謝っても済まない」ことをした上、民進党代表はもちろんのこと国会議員辞職もしないのだから、マスゴミはそれを取り上げるのが当然ではないか?
 アカヒ新聞は中国・南朝鮮の傘下だから、中国の不都合である蓮舫の二重国籍を責めないと考えられても当然だ。(No.4976)

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