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意見書に沖縄自民GJ

差別発言抗議から「機動隊撤退」が消えた理由 沖縄県議会攻防の舞台裏
 沖縄東村高江の米軍ヘリパッド建設の抗議現場での機動隊員による「土人」「シナ人」発言を巡る沖縄県議会の対応は、与党と中立5会派が「県民侮辱」として抗議する決議・意見書両案が可決の見通しとなった。与党は当初検討していた「機動隊撤退」は盛り込まず、抗議に絞ることで中立を含めた可決で決議・意見書に重みを持たせることを優先した。一方で、与党内では従来から過剰警備と指摘してきた県外からの機動隊導入を「撤退」でただすべきだったとの不満もくすぶる。(政経部・銘苅一哲)(以上(沖縄タイムス2016年10月28日07:53)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/68416

 沖縄県議会の左巻き連中が決議・意見書で土人発言に難癖を付けようとしているが、自民党によって「機動隊撤退」が削除された。
 そもそも、沖縄県議会の左巻き連中は、東村のヘリパッド建設現場で邪魔をし続けている自称市民と繋がっているのだから、このような難癖を考えつけるのだ。沖縄県警がチャンと仕事をして、自称市民が違法行為を行えば即座に現行犯逮捕すれば良いのだが、自称市民等によって、自分の子供が危険に晒されるなど自民党が暴いたような暴言を吐き続けているから、それが怖くて逮捕出来ないのだ。また、自称市民は警備についている警察官の顔写真を撮影して貼り出したりとやりたい放題のことをやっているのだ。他都道府県の機動隊が応援に来てやっとヘリパッドの工事ができるようになっているのだが、その工事が終わらなければ北部演習場の半分は返還されないのだが、沖縄県議会の左巻き連中はそれでも良いのだろうか?
 沖縄県は、国政の絶滅危惧党の社民党や共産党が幅を効かせている最後進県なのだ。(No.4986-2)

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