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蓮舫は質疑の前に証明書

「民主政権で同盟がたがた」=稲田防衛相、蓮舫氏に反撃-参院予算委
 「当時は日米同盟はがたがただった」。稲田朋美防衛相は5日の参院予算委員会で民進党の蓮舫代表と論戦を交わし、旧民主党政権の外交・安全保障政策を酷評した。今国会で民進党は稲田氏が職務に不慣れとみてやり玉に挙げているが、この日は民主党政権の「失策」を好んで取り上げる安倍晋三首相に倣い、稲田氏が反撃に出た格好だ。
 蓮舫氏は、稲田氏が野党時代、雑誌の対談で「核保有を検討すべきではないか」と発言していたことを持ち出し、「今もそう考えているのか」と追及。これに対し、稲田氏は民主党政権の迷走で日米関係が悪化したことに言及し、「当時の日本の安全保障に関する大変な危機感の下で対談した」と反論した。
 「非核三原則をしっかり守る」とも答弁した稲田氏に、蓮舫氏は「気持ちいいくらいの変節だ」とやり返し、当時の発言の撤回を迫ったが稲田氏は取り合わず、「女性対決」は平行線に終わった。(以上(時事ドットコム2016/10/05-15:06)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016100500525&g=pol

 補正予算の審議が参院に移ったが、民進党の蓮舫が記者会見だけで何の証明書も提示せずに質疑に立っている。
 自民党の小野田紀美参院議員が二重国籍であったが、すぐに証明書をフェースブックに載せているが、口だけ蓮舫は、会見で喋っただけで、本当に日本国籍になったのかという証明をしていないのに、質疑に立っているのだから、図々しいにも程がある。また、稲田防衛相に質疑をしているが、防衛は国の要であり、中国籍かもしれない蓮舫に答えてやること自体、おかしいことだ。
 蓮舫は口先だけでなく、本当に日本国籍になった証拠の証明書を公開してから、質疑に立つべきだ。順序が逆だ!(No.4760-4)

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