« 往生際の悪さはやはり中国人 | トップページ | 機動隊黙って逮捕すればよし »

政界に河野親子など要らぬ

「そろそろやめたら…」河野・前防災相、原発政策を批判
脱原発を目指す超党派の議連「原発ゼロの会」が18日にあり、閣僚を退任した河野太郎前防災相が約1年ぶりに参加。安倍政権の進める原発政策を批判した。
 河野氏は昨年10月の入閣に伴い、議連への参加を自粛していた。河野氏は政権が高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉方針を打ち出したことを受け、「核燃サイクルは回らないのだから、そろそろやめたらどうか」と主張。再処理で取り出すプルトニウムを消費する代替手段としてプルサーマル発電を行っていることについて「敗戦処理の投手を登板させているようなものだ」と批判した。
 再稼働に慎重な知事が誕生した新潟知事選から2日。参加した民進党の阿部知子衆院議員は「新潟の民意を国政にも」と意気盛んだが、この日の参加者は民進、共産、自民3党から9人にとどまった。(南彰、関根慎一)(以上(朝日デジタル2016年10月19日00時34分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASJBL4W11JBLUTFK00P.html

 河野太郎が大臣を罷免された途端に、政府の原発政策の批判を始めた。
 これほどの嘘吐きが国会議員でいること自体、蓮舫に並ぶ犯罪行為だ。少なくとも、河野太郎は原発を推進する自民党とは考えが違うのだから、何でも反対党の社民党に移籍でもして、脱原発をほざくべきだ。また、河野太郎の肝臓を貰って、文句の垂れ放題の河野洋平も「河野談話」が南朝鮮の自称慰安婦詐欺のどれだけ日本を貶めているかを考えれば、普通の人間ならば、罪の意識にさいなまれるはずだ。それが無いと言うことは、南朝鮮の利権にまみれて、未だに甘い汁を吸っているのだろう。
 自民党の方針に合わない河野洋平・河野太郎には、自民党から三行半の除名処分を行うべきだ。(No.4974-2)

|

« 往生際の悪さはやはり中国人 | トップページ | 機動隊黙って逮捕すればよし »

原発」カテゴリの記事

売国奴」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

政治屋」カテゴリの記事

朝鮮」カテゴリの記事

河野太郎」カテゴリの記事

自民党」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/64369802

この記事へのトラックバック一覧です: 政界に河野親子など要らぬ:

« 往生際の悪さはやはり中国人 | トップページ | 機動隊黙って逮捕すればよし »