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五輪しか頭にはないサメの脳

東京五輪期間中「平日を休日に」…組織委要求へ
 2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会会長の森喜朗元首相が26日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、都内の幹線道路を封鎖して競技を行う平日を「休日」とする特別措置法の制定を、与野党に求める考えを明らかにした。
 東京五輪の開催期間中(20年7月24日~8月9日)の休日(土日)は計6日あるが、この間に道路封鎖が必要な競技すべてを実施するのは困難とされる。招致段階の立候補ファイル(開催計画)では、自転車競技の男女ロードタイムトライアルと男女トライアスロンなどは平日に組み込まれた。特措法を求める理由について、森氏は「平日(に幹線道路を封鎖するの)はダメだと警視庁から言われている」としている。(以上(読売新聞2016年09月26日23時21分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20160926-OYT1T50092.html

 サメの脳みそ・森喜朗が、東京五輪時にロード競技の日には休日にしろとほざいたそうだ。
 サメの脳みそ・森喜朗は、社会生活がどうかと言う発想など欠如しているのだから、このようなことが堂々とほざけるのだ。サメの脳みそ・森喜朗は、警視庁から平日の幹線道路の封鎖はダメだと言われているからとほざいているが、それは当然のことだ。そのようなことも知らずに、組織委として開催計画を立てたとすれば、それだけで十分引責辞任の必要がある。自転車競技の男女ロードタイムトライアルと男女トライアスロンは、他の競技と平行して休日に開催すれば良い話だ。サメの脳みそ・森喜朗は、生きていること自体罪悪の塊なのだ。
 国民生活も考えられないサメの脳みそ・森喜朗を一日も早く組織委会長から引きずり下ろすべきだ。(No.4952)

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