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沖縄にしっかり釘を刺す鶴保

辺野古移設訴訟「淡々と従うと期待」 鶴保沖縄担当相
■鶴保庸介沖縄・北方担当相
 (米軍普天間飛行場の移設計画をめぐり国と沖縄県が争う違法確認訴訟で、国が福岡高裁那覇支部で勝訴したことについて)名護市辺野古への移設の問題は「早く片付けて」と申し上げたが、「片付いてほしい」というのが本音だ。判決確定後は、判決を順守し、その趣旨に従った手続きを実施するとの和解条項がある。国が勝とうが、沖縄が勝とうがとあえて申し上げるが、淡々と従っていただけるものと期待する。沖縄県全体がこの判決にけしからんと言ったとして、それが判決の結果に影響するようならば、法治国家の意味がない。(閣議後の記者会見で)(以上(朝日デジタル2016年9月20日13時23分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ9N42B6J9NUTFK004.html

 鶴保庸介沖縄・北方担当相が、訴訟で負けても嫌がらせを続けるとほざいた翁長雄志に釘を刺した。
 これは、全て生きた国賊・鳩山由紀夫が「少なくとも県外へ」とほざいて政権を搾取したことが発端だ。そして、辺野古に戻したのも生きた国賊・鳩山由紀夫だ。しかし、生きた国賊・鳩山由紀夫は、国会議員を辞してから、また、辺野古反対などとほざいているのだから、精神状態がおかしいとしか思えない。また、翁長雄志も、あれだけ、中国に尖閣諸島の領海侵犯をされても何も感じないのだから、尖閣諸島は沖縄県の一部だという認識すらないのだろう。辺野古移転が完了すれば、普天間基地は丸ごと戻ってくるのだから、どちらが安全か、どちらが沖縄のためになるのか考えたら宜しい。県外移設に拘れば、もう20年は普天間基地の危険が続くと考えるべきだ。
 結局、翁長雄志等おかしい政治屋によって、普天間基地の危険が放置され続けるだけなのだ。(No.4945-3)

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