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豊洲での共産党の空回り

豊洲で基準超す有害物質検出されず…共産都議団
 東京・築地市場(中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の建物の地下空間に水がたまっていた問題で、共産党都議団は16日、採取した水からは、環境基準を上回る有害化学物質は検出されなかったとする調査結果を発表した。
 土壌汚染対策前に高濃度で見つかったベンゼンは検出されなかった。
 共産党は14日に豊洲市場の「青果棟」の地下空間から水を採取し、民間の分析機関に、ベンゼン、シアン化合物、ヒ素、六価クロムの4物質の調査を依頼。その結果、環境基準(1リットルあたり0・01ミリ・グラム)を下回る0・004ミリ・グラムのヒ素を検出し、その他の3物質は検出されなかった。(以上(読売新聞2016年09月16日22時48分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160916-OYT1T50131.html

 豊洲の地下の水を共産党が調査をしたが、特に問題となる物質は検出されなかったが、マスゴミのバカは強アルカリ性と問題にしたがっている。
 最大の問題物質は、ベンゼンなのだからそれが検出されなかったと言うことは、汚染土からの漏れ出しはないということだ。また、ヒ素が検出されたとマスゴミでも騒いでいたが、これも、水道水の環境基準を下回るものに過ぎないのだ。強アルカリ性と言っても、コンクリートの打ちっ放しなのだから、中性の水が溜まる方がおかしいのだ。頭のおかしい共産党とそれに乗ったマスゴミのオツムの程度が良く分かる記事だ。
 問題なのは、誰が設計変更をしたかだと思うが、それも分からない政治屋とマスゴミだ。(No.4942-2)

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