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10億を貰えば戻る集り癖

安倍首相のおわびの手紙を要求 日韓合意でつくられた財団が 日本政府は返答せず
 慰安婦問題で、日韓合意に基づき元慰安婦支援のために韓国でつくられた「和解・癒やし財団」が日本政府に対し、安倍晋三首相名義で被害女性らへの「おわびの手紙」を出すよう要請していることが19日、財団関係者の話で分かった。
 財団は日本が合意に基づいて拠出した10億円から存命の元慰安婦1人当たり約1千万円を支払う方針で、首相の手紙を添えることで合意への理解を求め、受け取る女性が増えることを期待している。日本政府は返答していないといい、合意にない手紙の要請は日本側の韓国側への不信感に拍車を掛ける恐れもある。
 日本は昨年12月の韓国との合意直後に、岸田文雄外相が記者会見で「安倍首相は日本の首相として、心からおわびと反省の気持ちを表明する」と述べている。日本政府筋は「あの表明が全てだ」としており、他の手段で謝罪の意を示すことに否定的な考えを示している。(共同)(以上(産経ニュース2016.9.19 16:48)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/160919/wor1609190023-n1.html

 自称慰安婦問題で、南朝鮮の「和解・癒やし財団」が安倍総理の「おわびの手紙」を要求したが政府は無視をしている。
 だから、日本大使館前の慰安婦像も撤去されないのに10億円支払うからこうなるのだ。南朝鮮政府はこれも民間が勝手にしたことだと知らぬ存ぜぬを突き通すことだろう。これは、北朝鮮が拉致被害者の調査をするというので、北朝鮮に対する制裁措置を緩めたのと同じことだ。南朝鮮は、日本が相手にする限り、自称慰安婦問題を引き合いに出して、集ってくることは間違いない。福沢諭吉先生が本に著している通り、朝鮮人には何も譲歩してはならないのだ。使うのはムチだけで十分であり、なまじっかアメを舐めさせるからいい気になってつけ上がるだけだ。まちがっても、安倍総理の「おわびの手紙」など渡してはならないのだ。
 日本政府は南朝鮮に対する返答として、スワップ検討を止めるとハッキリ答えてやるべきだ。付き合うから集られるのだ。(No.4945-2)

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