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前原はサインしたことすら忘れ

辺野古移設見直しも視野に議論を 民進・前原、玉木両氏が主張
 民進党代表選は11日、全国遊説の最終日を迎え、さいたま市内や東京都内の候補者討論会などで舌戦を繰り広げた。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)を名護市辺野古に移設する政府方針について、前原誠司元外相と玉木雄一郎国対副委員長は、見直しも視野に入れて議論すべきだと主張した。蓮舫代表代行は辺野古移設の堅持を唱えた。
 蓮舫氏は旧民主党政権時代に辺野古移設を米国と合意したとして「結論は守るべきだ。非現実的とか、しっかり議論すると言うのは簡単だが、基軸はぶれないのが外交の基本だ」と述べた。ただ安倍政権の姿勢に対しては「火に油を注ぐ対応だ」と批判した。(共同通信)(以上(沖縄タイムス2016年9月11日20:39)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/61665

 言うだけ番長・前原誠司が、鳩山内閣時代に辺野古移設の閣議決定にサインをした癖に見直すとほざいた。
 これだから、民主党崩れは当てにならないのだ。言うだけ番長・前原誠司は、生きた国賊・鳩山由紀夫内閣時代、国交相として辺野古移転の閣議決定にサインしているのだ。唯一サインしなかった福島瑞穂は代替案もないままとにかく反対で閣僚を首にされている。それが、今になって糞以下の民進党代表選だからと言って、辺野古移設を見直すなどと本当に人間の言うことだろうか?その場その場で、責任ある立場でありながら、いい加減な言動を繰り返している言うだけ番長・前原誠司は人擬きだ。党名が変わったから、全てリセットされるなどあり得ないのだ。自分の過去の悪行三昧を考えれば、人間ならば国会議員などやってられないはずだが、朝鮮人に洗脳された言うだけ番長・前原誠司は別格なのだ。
 前原誠司は、誰が辺野古移設の閣議決定にサインをしたか、チャンと思い出すべきだ。生きた売国奴!(No.4937)

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