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原発菅災を判例にしたい菅

「記事の主要部分は真実」…菅元首相の控訴棄却
 東京電力福島第一原発事故の対応を批判した安倍首相のメールマガジンの記事で名誉を傷つけられたとして、菅直人元首相が謝罪記事の掲載や1100万円の慰謝料などを求めた訴訟の控訴審で、東京高裁(後藤博裁判長)は29日、「記事の主要部分は真実」として請求を棄却した1審・東京地裁判決を支持し、元首相の控訴を棄却する判決を言い渡した。
 元首相は上告する方針。
 高裁判決後に記者会見した菅元首相は、「とても承服できない。判決には大きな間違いがある」と語った。安倍首相の事務所は「(当時の)官邸における原発事故問題の本質が真正面から再度認められた」とコメントした。(以上(読売新聞2016年09月29日21時04分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160929-OYT1T50142.html

 歩く国賊・菅直人が安倍総理のメルマガを名誉毀損で訴えた裁判で、東京高裁が却下した。
 歩く国賊・菅直人としては、吉田元所長が故人になったから死人に口なしで、好き勝手をほざいているが、原発菅災時に、歩く国賊・菅直人が海水注入を止めさせたと言うことが高裁でも認められたのだ。歩く国賊・菅直人はしらばっくれて自分は言っていないとほざき続けているが、当時の官邸は、歩く国賊・菅直人の独裁政権で歩く国賊・菅直人の決定が無い限り動けない状態で有った事は周知の事実だ。歩く国賊・菅直人が海水注入は再臨界の可能性があるとほざいていたのだから、官邸にいた東電患部が海水注入を止めさせたのも当然歩く国賊・菅直人の意志があったからだ。ただ、故吉田所長の判断で、海水注入を止めなかったことを歩く国賊・菅直人は自分の成果にしたいのだから、これほど浅ましい人間が日本にいること自体、おぞましいことだ。
 歩く国賊・菅直人は、上告して最高裁判決を仰ぎ、判例として末永く最低最悪の総理だったことを後の世に残して欲しい。(No.4955)

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