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議論する能力などは野田に無し

民進・野田佳彦幹事長、自民の改憲草案を批判 「撤回しないと議論進まない」 二階俊博幹事長は拒否
 民進党の野田佳彦幹事長は25日午前のNHK番組で、自民党が野党時代の平成24年に取りまとめた憲法改正草案の撤回を求めた。「国民の権利を軽んじ、国のあり方を変える中身としか思えない。撤回してもらうところから始めないと議論は進まない」と述べた。
 野田氏は「(自民党は)多数を持っているから、他党は警戒せざるを得ない」と強調した。
 自民党の二階俊博幹事長は「すぐさま(草案を)撤回するつもりはない」と拒否。「現行憲法の3大原則を堅持し、今後の時代に合った憲法はどうあるべきかを考えたい」として、他党の意見も聞いて集約を図りたい考えを示した。
 公明党の井上義久幹事長は現行憲法を評価する「加憲」の立場を表明し、「(自民党の)草案をたたき台にして憲法審査会で議論することにはなっていない」と牽制した。(以上(産経ニュース2016.9.25 12:28)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160925/plt1609250007-n1.html

 野田豚がNHK番組で自民党の憲法改正案の撤回を求め、売国奴・二階俊博に拒否された。
 売国奴・二階俊博がまともに見えるだけ野田豚は、野田豚以上の存在ではないのだ。議論の上で、変更しようと言う提案なら分かるが、「撤回しないと議論が進まない」など、民進党の頭の悪い議員にはディベートがまともにできないように、幹事長に据えようが野田豚がエラくなった訳ではない。野田豚は「自民党は多数を持っているから、警戒」ともほざいているが、自民党を圧勝に導いたのは、誰あろう野田豚本人ではないか!それでも、そのようなことも忘れて、好き勝手ほざくのだから、頭の悪い輩を国会に送り込むことを船橋市民はよく考えて欲しい。
 野田豚は何も無い所から、どうやって議論を進めていく気だろうか?バカは年を取っても賢くはならないのだ。(No.4950-3)

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