« 民進党議席貰って付ける鈴 | トップページ | 万引きが金を払ってお詫びする »

判決につべこべ言うな売国紙

<辺野古違法確認訴訟>沖縄県が最高裁へ上告
 名護市辺野古の新基地建設を巡る違法確認訴訟で、県は23日午後、翁長雄志知事の埋め立て承認取り消しを違法とした一審福岡高裁那覇支部判決を不服として、最高裁へ上告した。
 23日以降に、上告の理由を書いた理由書も提出する。
 上告は、原判決に憲法違反や法律が定める重大な訴訟手続きの違反があることを理由とする不服申し立ての方法。上告受理申し立ては、原判決に判例違反や他の法令解釈に関わる重要な事項を含む場合の手続き。
 高裁判決は、辺野古の埋め立てを承認した仲井真弘多前知事の判断に裁量権の逸脱はないと判断。瑕疵(かし)のない承認を取り消した翁長知事の判断は違法で、国土交通相の是正指示は適法だとした。
 県は判決に対し、「国交相が担当事務以外の安全保障や国防の利益を持ち出し、県の判断に介入(関与)するのは憲法が保障する地方自治権を侵害している」などと批判を強めている。(以上(沖縄タイムス2016年9月23日13:34)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/63395

 沖縄県が高裁でメタメタに負けた違法確認訴訟で最高裁へ上告した。
 偏向新聞・沖縄タイムスは、屁理屈を並べた記事を掲載しているが、最高裁の審議では、書類審議が主で、判決が覆るとすれば、双方の主張を聞く機会もあるだろうが、それがなければ、沖縄県の敗訴が決まる。それでも、中国の属国派・翁長雄志はあらゆる手段を講じて辺野古移設の邪魔をするらしいが、やればやるほど、普天間基地の危険は続くだけだ。そもそも、辺野古にしても東村のヘリパッドにしても、邪魔をしているのは、県外から来た左巻きと日当で雇われた朝鮮人らしいから、機動隊はサッサとそいつ等をしょっぴて身元を割り出すべきだろう。
 沖縄の屁理屈は、売国紙・沖縄タイムスと琉球新報だけに有効で、世の中には通用しない記事で満載だ。(No.4948-3)

|

« 民進党議席貰って付ける鈴 | トップページ | 万引きが金を払ってお詫びする »

国防」カテゴリの記事

売国奴」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

新聞」カテゴリの記事

沖縄」カテゴリの記事

裁判」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/64245218

この記事へのトラックバック一覧です: 判決につべこべ言うな売国紙:

« 民進党議席貰って付ける鈴 | トップページ | 万引きが金を払ってお詫びする »