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暴力も何でもありという市民

<米軍ヘリパッド>沖縄防衛局職員が県警に被害届
 沖縄防衛局は27日、東村高江周辺の米軍北部訓練場でのヘリパッド建設工事で、警備に当たった男性職員が抗議する市民からけがを負わされたとして、職員が県警に被害届を出したことを明らかにした。
 防衛局によると、24日に北部訓練場内で職員が警備していた際、訓練場内に入り抗議していた市民に転倒させられたとされる。職員は頭部を打ち、後頭部打撲傷と脳振とうで全治2週間と診断されたという。(以上(沖縄タイムス2016年9月28日05:00)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/64026

 ヘリパッド建設工事で、警備に当たった男性職員が自称市民に負傷させられて、県警に被害届を出した。
 この件では、現地のメディアも自称市民もビデオを撮影しているのだから、証拠は揃っている。サッサと犯人を逮捕して、身元を明らかにするべきだ。そもそも、東村に「市民」と称して存在していること自体おかしいのだ。現地では既に、反対運動が暴走して、無法地帯化しており、沖縄県警も尻込みしているのだからどうしようもない。警察庁は、沖縄県警にもっとマシな本部長を送り込んで、自称市民を一網打尽にして退治するべきだ。
 とにかく、ヘリパッド工事の妨害行為は、暴力も何でもありでそれを容認する偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報が問題だ。(No.4953-2)

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