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逮捕せぬからいくらでも邪魔をする

トラック10台が資材搬入 北部ヘリパッド建設
 【ヘリパッド取材班】東村と国頭村に広がる米軍北部訓練場のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設で27日午前、資材を積んだ大型トラック10台による資材搬入がメーンゲートで確認された。建設に反対する市民らはメインゲートと高江橋の間の県道70号をふさぐように車両を止めるなどして、資材搬入を約2時間ほど遅らせた。
 市民らは同日午前8時15分ごろ、道路の中央線をまたぐように車両20台を止め、通行できないようにした。1時間かけて総勢約100人の機動隊が市民らの車にキャスター付きの車両移動用ジャッキを設置し、手動で道脇に移動させた。
 午前10時25分ごろに最初の資材搬入が行われ、午前11時までに大型トラック10台分の資材が搬入された。
 ヘリパッドいらない住民の会の儀保昇さん(61)=大宜味村=は「毎日、やんばるの自然が壊されていることを考えるとやりきれない気持ちになる。残っている貴重な自然を守らないといけない」と話した。【琉球新報電子版】(以上(琉球新報2016年8月27日12:36)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-345459.html

 偏向新聞・琉球タイムスでは、ヘリパッド建設の邪魔をする自称市民が道路の中央線をまたぐように車両20台を止め、通行できないしたことが正しい様な書きっぷりだ。
 道路の中央線をまたぐように道路を塞ぐと言うことは、道路往来妨害なのだから、沖縄県警は車の所有者を逮捕すれば良かったのだ。そうしないから、いつまで経っても邪魔ばかりするのだ。そもそも、ヘリパッド反対派の親分は朴という朝鮮人だろ!そのような輩を放し飼いにするからいけないのだ。朝鮮人なら政治活動もできないはずだ。ヘリバッドいらない住民の会の輩の話を載せているが、こいつは隣村ではないか!そんなにやんばるの自然とほざくならば、米軍北部訓練場の一部が返還されても、一切開発など行わず、そのままの自然のままにしておけば、沖縄振興費も一切不要になるのだ。そこを偏向新聞・琉球新報はどう考えるのか?トラック10台だろうが、100台だろうがサッサと資材を入れて、ヘリパッドを完成させて、基地の一部を返還して貰った方が良いとは考えないのだろうか?
 沖縄を中国から守るには、偏向新聞を廃刊させるしか手立てはない。(No.4921-3)

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