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逮捕しないから権利だとほざく

機動隊、沖縄タイムス記者も拘束 弁護士「報道する権利の侵害」
 20日、東村の高江橋で機動隊が市民らを排除する様子を取材していた本紙記者ら報道関係者も拘束され、バスとバスの間に押し込められた。「記者である」ことを訴えたが最終的に聞き入れられず、取材活動を制限された。
 本紙記者は午前10時26分すぎ、排除の様子を取材していたところ、機動隊4人に囲まれた。背中を強く押されながらバスとバスの間に連れて行かれ、すでに拘束されていた市民ら15人と一緒に押し込められた。
 県警に「取材中である」ことを訴えると、一度は解放された。だが午前10時41分すぎ、別の機動隊に再び拘束され、バスとバスの間で身動きが取れず、取材活動を制限された。他社の記者も同じく拘束された。
 小口幸人弁護士は、記者の拘束について「主権者が知るべきことを報道する権利を侵害する行為で許されない」と話した。交通を妨げるなど、排除される理由がなかった中での拘束に「法律に基づいた行動だとは思えない」と述べた。
 沖縄平和運動センターの山城博治議長は「マスコミを萎縮させることにつながりかねない行為で、あり得ない」と語気を強めた。
 県警警備2課は、バスとバスの間に市民や記者を拘束したことについて「危険防止や安全確保のため。取材を規制する目的ではない」と答えた。(以上(沖縄タイムス2016年8月21日14:28)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/58488

 ヘリパッド建設を邪魔している輩を取材していた偏向新聞・沖縄タイムス記者が機動隊に拘束されたと報道の権利とほざいた。
 しかし、偏向新聞・沖縄タイムス記者は機動隊の作業を邪魔していたのだから、公務執行妨害で逮捕せず、身柄を釈放するからこのような話になるし、左巻き弁護士までしゃしゃり出て権利を主張するのだ。権利を主張する前に「義務」があることを忘れた偏向新聞・沖縄タイムスは、サッサと左巻き弁護士に泣き付いてコメントを載せているが、機動隊が公務執行妨害で逮捕・拘留しておけば済んだ話だ。また、この前逮捕されたと沖縄平和運動センターの山城博治が、いつの間にか釈放されて、また文句をほざいている。
 沖縄の偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、思い切り畏縮して廃刊することが、沖縄の未来に繋がることだ。(No.4914-3)

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