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韓国で注目される猫ひろし

韓国・朝鮮日報が「日本はボルトと争っているのに…韓国マラソンはお笑い芸人と“ビリ争い”」と自嘲気味
 『中でも、韓国がショックを受けているのが陸上競技における日韓の差だ。男子400メートルリレーで銀メダルを獲得した日本に比べ、韓国は男子マラソンで惨敗を喫した。男子マラソンは、1992年のバルセロナ五輪で黄永祚(ファン・ヨンジョ)が日本の森下広一を抑えて金メダル、96年のアトランタ五輪でも李鳳柱(イ・ボンジュ)が銀メダルを獲得するなど、韓国の得意とした分野だった。
 しかし今回は、完走者140人中131位と138位に終わった。日本のタレントでカンボジア代表として出場した猫ひろしが139位だったことから、23日付の朝鮮日報は1面で「日本はボルトと争っているのに…韓国マラソンはお笑い芸人と“ビリ争い”」との見出しで報道。「肉体的、精神的準備ができていなかった」「岐路に立つ韓国陸上界の姿がそのまま表れた」との専門家の意見を紹介し、“お家芸”の没落を嘆いた。』(以上(産経ニュース2016.8.29 12:30)より部分引用)
http://www.sankei.com/world/news/160829/wor1608290006-n2.html

 マラソンをお家芸だと勘違いしている南朝鮮選手がリオ五輪で猫ひろしとビリ争いをして勝ったことを誇っているようだ。
 何と言っても、猫ひろしは「お笑い芸人」と言われながらカンボジア代表として出場して139位なのだから大したものだ。それに引き替え、南朝鮮のマラソン選手が138位と猫ひろしとビリ争いをしたというのだから、よくそれで国の代表選手として恥ずかしげもなく南朝鮮は出したものだ。過去の栄光にしがみついているのが南朝鮮であり、現実を直視しないのだ。それは、歴史でも高句麗が中国の上海あたりまで支配していたという妄想と同じだ。実際の高句麗は現生朝鮮人とは民族が違うし、中国北部に興った国だが、朝鮮半島を支配していたから、朝鮮が支配していたという妄想に繋がっているのだ。
 まあ、南朝鮮が妄想から抜け出すことはないだろう。民族こぞってDNAが壊れているのだから!(No.4923-3)

 

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