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引き取る用なし在日の犯罪者

韓国警察、工藤会系幹部を潜伏先の釜山で拘束 福岡県警が手配、ロシア製拳銃と実弾を所持
 韓国南部の釜山地方警察庁は19日、福岡県警が恐喝未遂と暴力団対策法違反の疑いで逮捕状を取り、国際手配していた特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)系組幹部で在日韓国人の金正福容疑者(44)を7日に釜山市内で発見し、身柄を拘束したと明らかにした。
 金容疑者は拘束時、ロシア製の拳銃と実弾を所持していた。また潜伏先から覚醒剤956グラムも見つかり、押収された。
 同庁によると、金容疑者は、拳銃は昨年9月ごろに日本に渡航した韓国人の男(54)から受け取って護身用に持っていたと供述している。この男は現在日本に滞在しているとみられている。
 また覚醒剤について金容疑者は、別の在日韓国人の男から日本に密輸してほしいと頼まれ、昨年6月から隠し持ち、この男が別の事件に絡んで急死したため日本への送り先を探していたと話しているという。(共同)(以上(産経ニュース2016.7.19 14:24)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/160719/afr1607190006-n1.html

 福岡県警が国際手配していた在日朝鮮人が、南朝鮮で身柄を拘束された。
 普通ならば、身柄の引渡を求める所だが、わざわざ、在日朝鮮人を南朝鮮から引き取って、日本の税金を使って、日本で裁判をやり、日本の刑務所で更生させる必要などない。背後関係などを調べるよりは、犯罪者を日本に入れないことを考えるべきだ。日本で刑罰を処しても、何年かすれば娑婆に出てきて、犯罪を繰り返す可能性があるのだから、日本国内に入れないことが重要だ。
 容疑者は、そのまま南朝鮮の警察に任せて、日本は、一生涯日本への再入国を禁止するだけで十分だ。(No.4882)

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