« 生き残り賭けて野合の社民党 | トップページ | 公明が民進党の犬となる »

鬼畜でも人権だけは守られる

女性をモノ扱いした東大生たちの鬼畜な所業が明らかに…全裸で号泣する女性の肛門に割り箸 「あいつは尻軽女だ…」
 『「むりやり全裸にさせられ、胸を隠してうずくまった私の肛門を割りばしでつつき、陰部にドライヤーの風を吹きかけた。笑いながら背中をたたかれたり蹴られたりした。泣いている私に馬乗りになり、キスをした上、馬乗りの姿勢のままカップラーメンを食べ、胸に麺を落とすなどした」(被害者女性の供述調書)
 酒を飲ませた女性=事件当時(21)=にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ罪などに問われた東大生や東大大学院生ら3人の公判が7月、東京地裁で始まった。被害にあった女性は被告の一人に好意を寄せていたという。法廷で明らかにされたのは、偏差値的には日本最高のエリートでありながら、女性の気持ちをもてあそび、女性を“モノ扱い”していた被告たちの知性を疑わせるような所業だった。』(以上(産経ニュース2016.7.16 01:00)より部分引用)
http://www.sankei.com/premium/news/160716/prm1607160016-n1.html

 東大生と院生による強制わいせつの裁判が始まったが、この様な鬼畜の行為でも、時間が経てば、ブログ記事さえ削除させられるのだ。
 この記事の後には、犯人の実名が掲載されているが、後で面倒くさくなるので掲載していない。その理由は、私はブログの体裁で、時事川柳+その川柳を詠んだ元になった新聞記事、そして自分の考えという書き方をしており、京都教育大学生による犯罪記事も載せたが、(人権派)弁護士によってプロバイダーに対して削除せよとの指示が来た。弁護士の言い分としては、民事裁判で解決しているのだから、実名を載せるのは名誉毀損だという言い分だったと思う。しかし、新聞記事である以上著作権は新聞社にあり、勝手に引用した記事を加工することはできないので、新聞社と話をして、新聞社の了解を得た上で、当該記事の実名部分を削除したことがある。きっと、この事件もほとぼりが冷めれば、ブログで実名を載せているものは、手当たり次第、弁護士による削除がなされるだろう。
 犯罪者の人権を守るのが人権派弁護士らしい。(No.4878)

|

« 生き残り賭けて野合の社民党 | トップページ | 公明が民進党の犬となる »

学校」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

弁護士」カテゴリの記事

犯罪」カテゴリの記事

裁判」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/63921950

この記事へのトラックバック一覧です: 鬼畜でも人権だけは守られる:

« 生き残り賭けて野合の社民党 | トップページ | 公明が民進党の犬となる »