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ニホニウムさて韓国がどう出るか

新元素名称案は「ニホニウム」 日本発見、今夜公表
理化学研究所のチームが発見し、命名権を得た113番元素の名称案が「ニホニウム」であることがわかった。元素記号案は「Nh」とみられる。新元素発見を認定する国際純正・応用化学連合(IUPAC)が8日夜に発表する見込み。
 113番元素は昨年末、森田浩介九州大教授ら理研のチームによる発見と認められ、今年1月に命名権が正式に与えられた。チームは3月、名前と元素記号の案をIUPACに提出。IUPACが非公開で妥当性を検討してきた。今後5カ月間、一般からの意見を募り、今秋にも正式決定する見込み。
 理研チームが発見した113番元素は、日本で見つけたことが認定された初めての元素。特殊な加速器による9年間の実験で作れたのはわずか3個という。今後、教科書で習う周期表にも載ることになる。(以上(朝日デジタル2016年6月8日13時45分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ683G3BJ68ULBJ001.html

 日本が命名権を得た113番目の元素名が「ニホニウム」になりそうだ。
 しかし、自国からノーベル賞学者を一匹も産みだしていない南朝鮮からすれば、「日本」の名前が元素名になると言うことは、旭日旗と同じ扱いをしたいという妄想が働くことだろう。とにかく、南朝鮮は自国で努力するという行為は一切行わずに、日本の成果に対してことごとく突っかかってくるのだから、どうしようもない民族だ。まあ、大半の朝鮮人が火病を発症するのではないだろうか?
 さて、南朝鮮が周期律表に「ニホニウム」をどう載せるか、火病を発症しないか見ものだ。(No.4840-3)

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