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韓国は貰った金に口噤む

韓国人被爆者への支援、実に40億円も「冷淡」と言われヤル気うせる
 オバマ米大統領の広島訪問で韓国では、被爆当時、広島や長崎に居住していた韓国人被爆者のことが思い出したように話題になった。被爆者の約1割が韓国人だったといわれ、そのうち戦後、韓国に引き揚げた人々に対する日本からの支援運動は1970年代以降、本格化した。
 日韓国交正常化が1965年だから、それまではいわば「見捨てられた在韓被爆者」で、その存在を訴えた同じタイトルの本が日本で70年に初めて出版されている。問題が韓国や米国に関わるものだったため当初は、歴史的贖罪(しょくざい)意識が強くかつ反米・反日的な左派・リベラル勢力に関心が強かった。
 その後、官民双方で支援が続けられ、90年には日本政府が「人道医療支援基金40億円」を提供している。昨年末、日韓で合意した新たな慰安婦支援が10億円だから、四半世紀前の40億円は相当大きい。
 この基金は韓国側で医療支援や福祉会館建設などに使われたが、結果的には長期的かつ効果的な運用に失敗し、「食いつぶされた」といわれる。そのあげく韓国マスコミには「日本は何もやっていない」「冷淡だ」といった非難がいつもの“日本たたき”として出る。
 何をやっても評価されず、文句ばかり言われ続けたのではヤル気はうせます。(黒田勝弘)(以上(産経ニュース2016.5.29 11:40)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/160528/wor1605280058-n1.html

 南朝鮮が、朝鮮人被爆者への賠償とほざいているが既にお代わりも済んでいた。
 日韓基本条約時に、既に、全ての戦後賠償は終わっており、その中に被爆者も含まれていたのに、これは朴正煕が日本からの賠償金を横流しして、被害者に渡さなかった。さらに、90年に「人道医療支援基金40億円」を被爆者向けに提供している。要するに、賠償金のお代わりも済んでいるのだ。それでも、朝鮮人は、オバマ大統領の来広に合わせて日本にやって来て、謝罪しろだの、賠償しろだの、よく言えたものだ。というよりも、被爆者に賠償金が渡らなかったのは、南朝鮮政府がピンハネしたからであり、日本は既にお代わりまで渡したのだから、一切関与する必要はない。しかし、朝鮮人の図々しさは、これ位では収まらない。今回来日した朝鮮人の中には被爆二世も混ざって自分たちにも賠償しろとほざいているのだ。日本人被爆者でも、原爆二世に対しては何も無い。それなのに、朝鮮人には賠償しろだのよく言えたものだ。
 朝鮮人の被爆者についても、賠償は終わっているし、朝鮮人のことだから自称被爆者という偽物も含まれているだろう。相手にするべきではない。(No.4831)

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