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菅直人が悪いと書けよ自民党

大震災初動対応、自民が検証報告…旧民主を批判
 自民党は12日、東日本大震災時の民主党政権の初動対応を検証した報告書を公表した。
 震災対応が迷走する一因となった官僚排除による「政治主導」を厳しく批判したうえで、「政と官の信頼関係の構築が重要」と強調した。
 報告書では、震災時の政治の役割について、「行政の一挙手一投足を指示して、円滑な運用を阻害するのではなく、大局的な方向性を決めるべきだ」と指摘した。
 首都直下型地震については、緊急事態条項の創設を含む憲法改正や首都機能のバックアップ体制など検討を行うべきだと提言。「防災庁」新設も視野に、「専門的な人材育成」も盛り込んだ。
 熊本地震については、「自治体庁舎の耐震化が重要」とし、安倍内閣の対応については「初動対応体制の構築は迅速だった」と評価した。(以上(読売新聞2016年05月13日08時54分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160513-OYT1T50032.html

 自民党が、東日本大震災時の歩く国賊・菅直人政権の初動対応を検証した報告書を公表した。
 その中で、『震災対応が迷走する一因となった官僚排除による「政治主導」を厳しく批判』は良いのだが、誰によってなされたかまで、明らかにしないと意味が無い。それは、歩く国賊・菅直人が一番の大罪人であり、それまで糾弾して、歩く国賊・菅直人を刑務所にぶち込んでこそ意味がある。今でも、歩く国賊・菅直人は、「反原発」に鞍替えして偉そうなことをほざき続けており、国民としては、歩く国賊・菅直人、大本営・枝野幸男、牛江田万里等の罪を問うて、ブタ箱にぶち込まない限り、責任問うたとは言えないのだ。
 民進党が好き勝手ほざくことができないように、徹底的に個人責任まで問うて教えてやるしか手段はない。報告書など無意味だ。(No.4814-3)

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