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二代目はノーと言われた市長選

二階氏長男敗れ、現職7選…和歌山・御坊市長選
 和歌山県御坊市長選は22日投開票され、現職の柏木征夫氏(75)(無所属)が新人の二階俊樹氏(51)(無所属=自民、公明推薦)を破り、7選を果たした。
 同市は自民党の二階俊博総務会長(77)の地元。柏木氏は二階系の市長としてこれまで二階氏を支え、一方、俊樹氏は総務会長の長男で地元秘書を務めていたため、「二階王国」を二分する選挙として注目を集めていた。(以上(読売新聞2016年05月22日20時58分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20160522-OYT1T50072.html

 和歌山県御坊市長選で、売国奴・二階俊博のバカ息子が見事に落選した。
 何と言っても、和歌山県は売国奴・二階俊博の「二階王国」とまで言われた売国奴の産地だ。自民党議員だからといって、全てが正しい訳ではない。二階俊博は、日本の利益より、中国、南朝鮮の利益を最優先に考える輩だから、いの一番に国政から追い出さなければならない輩だ。売国奴の産地・和歌山県も少しまともになった気がする。この勢いで是非とも、次の総選挙では、売国奴の本丸である二階俊博を落選に導いて欲しい。有権者は、地縁などよりも日本の国益を考えて、日本をディスカウントしている二階俊博など「地元の恥」として落選させるべきだ。
 参院選は、与党対「民共合作」の様相を呈しているが、自民党議員でも売国奴は落選させるべきだ。(No.4824)

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