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屁理屈を並べて吠える辺野古前

辺野古ゲート前 「負けずに運動を続けよう」
 日米両政府が米軍普天間飛行場の全面返還に合意してから20年を迎えた12日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、新基地建設に反対する約70人が「辺野古に基地は造らせない」「普天間飛行場を即時撤去せよ」などと訴えた。
 雨の中、マイクを握った沖縄平和運動センターの山城博治議長は「20年はすさまじい年月。戦後70年のうち20年は辺野古、普天間をめぐり運動してきた。めげずに、負けずに運動を続けよう」と呼び掛けた。
 県統一連の中村司代表幹事は「全面返還に合意したのに、政府は『返還』という言葉は使わず、『移設』と言う。辺野古に新基地は絶対に造らせない。『危険性の除去』というなら、政府は普天間飛行場を直ちに閉鎖、撤去するのが当たり前だ」と声を荒らげた。(以上(沖縄タイムス2016年4月12日12:22)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=163269

 キャンプ・シュワブ前では、山城博治を筆頭に左巻き連中が奇声を上げたそうだ。
 そもそも、辺野古にはキャンプ・シュワブがあるのだから、『移設』という言い方が正しく、左巻きがほざいている『新基地』ではないのだ。左巻き連中は翁長雄志を筆頭に中国の属国化を狙っているのだから、話し合って落とし所が決まるはずもない。北部のヘリ基地にしても、県道を塞いでいる左巻きを撤去しないのは翁長雄志だ。
 普天間基地の危険をそのままにしているのは、左巻き連中だ。(No.4784-2)

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