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生かしているから文句を垂れる

辺野古「制限水域なぜ今も」 作家逮捕に抗議
 6日午前9時、沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で辺野古新基地建設への反対と、芥川賞作家の目取真俊氏が刑特法違反容疑で逮捕されたことに対する抗議集会が始まった。県平和運動センターの山城博治議長は「刑特法による拘束は米軍当局の横暴。工事を中止した今、臨時制限水域が存在し続けるのはおかしい」と訴えた。
 同9時半ごろ、ゲート前に座り込む市民に対し、止めるようアナウンスした県警に対し市民が反発。道路上出てに座り込んだ市民が米軍車両を一時停車させる一幕もあった。(以上(沖縄タイムス2016年4月6日10:38)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=162331

 キャンプ・シュワブ前で、左巻き連中が目取真俊が逮捕されたことに対する抗議集会をやった。
 しかし、沖縄県警が甘いからいけないのだ。こいつ等が、道路上に座り込んで、米軍車両を一時停止させたことで、なぜ、逮捕できないのか沖縄だけのローカルルールが存在するのだろうか?また、左巻き連中は機動隊が何故撤退しないのかともほざいているが、それは、左巻き連中がキャンプ・シュワブ前に屯しているからということも分からないのだ。これらは、日本が左巻きの命を心配しての措置だが、バカには理解できないようだ。
 山城博治は、キャンプ・シュワブ内に侵入した時点で、米軍に射殺して貰っておけば良かったのだ。(No.4778-2)

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