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舛添は保育所よりも恩返し

韓国人学校への都有地貸与「ソウル市への恩返し」 批判の声も…「政策判断は私の判断だ」
 『--韓国に、旧都立市ヶ谷商業高校の跡地を貸すということで協議を進めるという発表があった。意義は。
 「(東京とソウルは)姉妹都市であるので、お互いに協力する、この前もソウルの道路の陥没でぱかっと穴が開いたのを、われわれの建設局のチームが助けに行くと、そういうことをやって、お互いに協力し合うというのは非常に良いことです」
 「ソウルで日本人学校を開くときに、場所をどうするか、いろいろな建設資金のやりくりなどで困ったときに、ソウル市が全面的に協力をしてくださって、それで、日本人の子供たちにソウルでしっかりと教育できています。同じことなので、韓国の人たちは、やはり手狭になったので、何とか協力できないかということですから、お互い恩返しでやっていくと」
 「日本と韓国の将来に向かっての友好関係を一番担保できる人たちは、これからの世代の人たちです。日本にいる韓国の子供たちは将来、2つの国の関係が悪くなったときにしっかりと友好関係に努力してくれる。逆に、韓国にいる日本の子供たちが同じような方向で日韓協力できる。そういうことは非常に良いことだろうと思っています」』(以上(産経ニュース2016.3.19 08:00)より部分引用)
http://www.sankei.com/premium/news/160319/prm1603190026-n4.html

 「禿の恩返し」という童話が出来そうな話だ。舛添朝鮮禿が、ソウルに恩があるから、保育園よりも南朝鮮人学校に土地を貸すらしい。
 朴槿恵の糞ババアの手を握っただけあって、舛添朝鮮禿は、東京都民の利益よりも、南朝鮮の利益を最優先にするそうだ。日本人の子供が南朝鮮にいるのと、南朝鮮人の子供が日本にいるのとは、全く意味が違う。それは、日本の子供は、南朝鮮で働く日本人の子供であり、時期が来れば日本に帰ってくる子供たちだ。しかし、南朝鮮人の子供の大半は、密入国という違法行為で日本に入ってきて棲み着いた犯罪者の子孫なのだ。それを同じ土俵の上で考えていること自体、舛添朝鮮禿の間違いだ。
 朝鮮人には、恩を仇で返して丁度良いのだ。日本の子供より朝鮮人を優先することは許されない。(No.4760)

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