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頑張らず早く引っ込めサメの脳

森元首相、がん手術を告白「五輪のため頑張る」
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の森元首相は28日、東京都内で開かれた会合で、最近、がんの手術をしたことを明らかにした。
 森氏は、100キロ以上あった体重が、85キロに減ったとした上で、「(体力が)どれだけ持つか分からないが、東京五輪のために痩せるような思いで頑張っている」と語った。(以上(読売新聞2016年03月28日23時33分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160328-OYT1T50183.html

 サメの脳みそ・森喜朗が、言わなくても良いのにガン手術を受けたが、五輪組織委の会長は辞めないとほざいた。
 不祥事続きの五輪組織委の会長であった何一つ責任も取らず、責任転嫁だけを繰り返してきた森喜朗が、何か五輪のために役立っているのだろうか?非常に疑問だ。単に、ガンの手術をしたから、それでも頑張っている自分がステキというナルシストか?誰も、諸悪の根源の森喜朗がガン手術をしようが何をしようが関係ないのだ。
 元総理と言うだけで、五輪組織委会長にしがみついている森喜朗は、サッサと引退して五輪が成功するように身を退くべきだ。(No.4770)

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