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銀バッジどう足掻いても菅直人

“最後の1議席”に滑り込んだ菅直人元首相が「衆参W選キックオフ」ってどういうこと?
 菅直人元首相は3日、参院選に合わせた衆参同日選を想定した「キックオフ」のイベントを、東京都武蔵野市の吉祥寺駅北口で7日午後3時から開くと発表した。選挙戦に向けた新しいポスターやチラシの発表などを行うという。
 菅氏といえば、前回衆院選では比例復活に救われ、「最後の1議席」に滑り込んだことが記憶に新しい。首の皮一枚でバッジをつけることができた議員が「選挙準備」の大切さを唱えたところで、さほど説得力はないのだが…。(以上(産経ニュース2016.2.3 16:03)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160203/plt1602030040-n1.html

 歩く国賊・菅直人が衆参同日選を想定してキックオフイベントを開いたそうだ。
 歩く国賊・菅直人は、それこそ悪名だけは世に名を轟かせているのだから、選挙運動などやらなくても、元総理の肩書きがあるのだから、普通なら簡単に当選するはずだが、前回の総選挙では、比例復活の最後の一人となって銀バッジを手に入れたのだから、その気持ちは分からなくもない。しかし、甘利前経済担当相が献金で辞任した直後でもあり、歩く国賊・菅直人の外国人献金疑惑と外国人組織への政治献金という真っ黒いままで、何とかしようと姑息な考えを巡らすからこのようになるのだ。また、脱原発はよしとしても、再エネ法で太陽光発電を普及させるために、太陽光発電所には建築基準法を適用しなくして、あちこちの太陽光発電所が、壊れるだけでなく土砂崩れも起こしている。さらには、海外にまで、原発菅災の首謀者として広報活動をやっているが、全て自分は正しかったという欺瞞に満ちた演説ばかりだ。それでも、東京18区の有権者は歩く国賊・菅直人をまだ、国政の場に送り込む気だろうか?
 安倍総理への民事裁判で、裁判所が悪行三昧を認定した歩く国賊・菅直人は、政治屋の風上にも置けない奴だ。落選あるのみ!(No.4716-2)

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