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韓国に関係の無い答弁書

「慰安婦の強制連行は確認できず」 政府、国連へ答弁書
 政府は、慰安婦問題について、国連女子差別撤廃委員会(スイス・ジュネーブ)に「政府の調査では、日本軍や政府による慰安婦の『強制連行』は確認できなかった」とする答弁書を提出した。16日の同委員会会合で、杉山晋輔外務審議官が趣旨を説明することを検討している。
 答弁書は、昨年8月に委員会から受けた質問への回答。女性の地位に関する22項目の質問の一つが、慰安婦問題で「慰安婦の強制的な連行を証明するものはないという意見がある。日本政府のコメントを求める」との内容だった。
 政府は答弁書の冒頭で、慰安婦問題は昨年末、日韓両政府が「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認した」と説明。総合的な調査の結果、「政府が確認したどの文書でも、日本軍と政府による慰安婦の『強制連行』は確認できなかった」とした。(以上(朝日新聞2016年2月2日05時03分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ2156VFJ21UTFK00B.html

 国連女子差別撤廃委員会への日本政府の答弁書に、南朝鮮が言い掛かりを付けてきた。
 事実を書いてもそれを国家ぐるみで歪曲しようとするのが、南朝鮮だ。そもそも、国連女子差別撤廃委員会から日本政府に求められたコメントに南朝鮮がとやかく言う権利などないのだ。慰安婦問題についても、南朝鮮では『民間』がやりたい放題し放題をやっても、民間だからと南朝鮮政府は何も手を打たない。その一方、日本に対しては、何も南朝鮮に不都合なことは言うなと内政干渉を行って、今回の件でも、南朝鮮は日本大使を呼びつけているのだ。日本政府は、明確に南朝鮮に対して、内政干渉はするなと世界に発信するべきだ。
 世の中、南朝鮮の思うようには絶対にならないことを南朝鮮に思い知らせるべきだ。(No.4714)

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