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極秘文書まで朝日に漏れている

「65カイリ以内」基準、米軍否定 普天間、県外移設断念の根拠
 2010年に鳩山由紀夫首相(当時)が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県外移設を断念する判断材料となった政府の内部文書を朝日新聞が入手した。米軍の「基準」としてヘリコプター部隊と訓練場との距離を「65カイリ(約120キロ)」以内と明示しているが、在日米軍司令部は朝日新聞の取材に「そのような基準は…(以上(朝日新聞2016年2月23日05時00分)より部分引用)
http://www.asahi.com/articles/DA3S12222272.html

 朝日新聞がスクープとして、生きた国賊・鳩山由紀夫総理時代に断念する材料になった極秘文書を新聞で公開した。
 内容はともかく、誰が「極秘文書」を朝日新聞に渡したかということが大問題だ。多分、生きた国賊・鳩山由紀夫元総理の周囲だった民主党の輩が垂れ流したのだと推察するが、極秘文書を垂れ流すこと自体が、犯罪行為だ。
 政府は、誰が漏らしたかを徹底的に調査して、一日も早く犯人を特定するべきだ。(No.4735)

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