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真実を出せば差別という輩

「そうだ難民しよう!」著者のサイン会、差別批判相次ぎ中止に
  「他人の金で難民しよう」のイラストが差別的だと批判が出た問題で、作品集を出版したはすみとしこさんのサイン会が急きょ中止される見込みになったことが分かった。新聞各紙が2016年1月28日に報じた。
   はすみさんは、「『そうだ難民しよう!』はすみとしこの世界」を出版し、東京・神保町の書店「書泉グランデ」で2月11日にサイン会が予定されていた。しかし、サイン会を1月26日に書店ホームページ上で告知すると、ネット上で
   「差別に加担するのか」などと批判が相次いだ。そこで、出版元の青林堂と協議し、中止を決めたという。(以上(J-CASTニュース2016/1/28 13:57)より引用)
http://www.j-cast.com/2016/01/28256913.html
 はすみとしこ氏の本のサイン会が、差別的だとして中止に追い込まれた。
 そいつらの言い分は、「差別」ではなく「差別的」ということだが、アマゾンでも、一時販売停止にして、その後販売されるようになっている。一方で、日本には難民ビジネスが存在し、技能実習生が逃げ出して難民申請をする、飛行機で日本に来て難民申請をする、ということが行われている。難民申請を出しても、難民認定がされないと一部の新聞では報道されているが、難民申請さえすれば、日本で働けるという法の抜け道があることは決して報道しない。それでなくても、日本には、不法入国の成れの果てという在日朝鮮人が、種々の権利を求めて、日本よりも南朝鮮を大切にする政党を動かしている。難民認定は、法に則ったものであるが、それに不満のある輩がこのような騒ぎを起こすのだ。
 日本には、出版の自由も認められており、影の圧力に屈することがあってはならない。そのためには、難民ではない難民は母国に帰すべきだ。(No.4709-3)

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