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在日と言わず市民というメディア

掘削作業再開準備か 大浦湾 大型クレーン船が移動
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設先、大浦湾の海上では午前10時30分、掘削機を載せた大型クレーン船1隻が沖合に移動しているのが確認された。作業員がオイルフェンスを移動する様子も見られた。近く掘削作業を再開するとみられる。市民らはカヌー6艇と抗議船3隻で移設反対を訴えた。
 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では5日午前6時ごろから約70人の市民らが訪れ、抗議行動を展開した。東京都や兵庫県からも市民が訪れ、抗議行動に連帯する思いを伝えていた。工事関係車両が基地内に入るところは確認されなかったが、機動隊や米軍基地警備員による監視は続いている。ことしから毎週水曜日だけではく木曜日も抗議行動を強化することを確認した。(以上(【琉球新報電子版】2016年1月5日11:38)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-198538.html

 辺野古の工事を邪魔するために、東京都や兵庫県からも在日外国人が反対運動に来ているそうだ。
 日本国籍を持った者を指すならば、「国民」と称するべきだが、在日外国人は「国民」と称せないから「市民」と称しているのだ。なぜ、外国人が日本の政治に口を出すのかおかしいとも思わないのが、沖縄売国新聞二紙だ。まあ、朝日新聞の良く使う表現だが、嘘を書かないというための方策だろう。
 機動隊も、サッサと公務執行妨害で自称市民を片っ端から逮捕すれば良いのだ。もし、外国人ならそのまま祖国へ強制送還だ。(No.4687-3)

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