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慰安婦は死ぬまで待てば済む話

日韓、慰安婦問題協議は越年へ 局長級協議
 日韓両政府は15日午前、日本の外務省内で慰安婦問題などに関する外務省局長級協議を開いた。協議後、韓国外務省の李相徳(イ・サンドク)東北アジア局長は記者団に、次回協議について「今年中は難しいのではないか」と述べた。日本側も「年内は難しい」としており、協議は来年に持ち越されることが確実となった。
 両局長は11月2日の日韓首脳会談で合意された慰安婦問題の「早期妥結」に向けて協議を重ねており、韓国側は一方的に「年内妥結」を求めている。日本側はこだわっていない。
 協議では、韓国の朴槿恵大統領の名誉を毀損(きそん)したとして懲役刑を求刑され、17日に判決公判を控えている産経新聞前ソウル支局長の問題についても取り上げられたとみられる。(以上(産経ニュース2015.12.15 13:24更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/151215/plt1512150016-n1.html

 慰安婦問題を話し合う南朝鮮との外務相局長級協議で、協議が来年に持ち越されることになった。
 自称慰安婦の問題は、日本が日韓基本条約締結時に個人賠償についても賠償金を朴正煕に支払っているという一線は絶対譲れない所だが、それを日本政府が法的賠償も含めてやれと南朝鮮がほざいている以上、一歩たりとも譲歩などしてはならないのだ。何しろ、福島瑞穂の糞ババアが、当時、7歳の自称慰安婦を仕立て上げているのだが、歳からして、朴正煕の米軍慰安婦と考えれば、ジープに乗せられたという証言とも合致する。そもそも、朴槿恵の糞ババアの真実を言っただけで名誉毀損に訴えられる、慰安婦の実態を書いた学術書を出しても名誉毀損という南朝鮮に人権など言える立場なのだろうか?さらに、朴槿恵の糞ババアは、ベトナムに行っても、ベトナム慰安婦に対して一切の謝罪も賠償もしていないのだから、自分のことは棚に上げてよくほざけるものだと思う。まあ、「恨」で社会が動いて、「嘘」吐くことは当然の権利、「良心の呵責」などどこにもない朝鮮人だから、話し合って落とし所が見つかるはずもない。
 日本は、自称慰安婦に対しても、やることはやっているのだから、解決を急ぐことはない。死ぬまで待とうホトトギスで十分だ。(No.4668-3)

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