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自然などどうでも良いと言う二階

小笠原空港「五輪までになんとかしろ」 二階氏迫る
 「小笠原空港ができないのは、環境省にも責任がある。省から庁へ戻ってもらわねばならない」。自民党国会議員でつくる「小笠原を応援する会」の17日の会合で、二階俊博総務会長が、環境保護を訴えて空港建設に否定的な環境省幹部にこう迫る一幕があった。
 二階氏は、急病人の搬送に空港が必要だと主張。同省が絶滅危惧種のムニンツツジの保護を重視していることについても、「そんなものはあったって、なくたって、どうってことない」と語った。
 空港計画は、米国からの返還20周年の1988年に東京都が打ち出した。だが、都は、世界自然遺産に登録された小笠原の環境保護と1千億円超の事業費を理由に後ろ向きとなり、進んでいない。(以上(朝日新聞2015年12月17日20時02分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASHDK5G7NHDKUTFK00R.html

 中国と南朝鮮の犬・二階俊博が、小笠原空港ができないのは環境省に責任があるとほざいたそうだ。
 何かしら、二階俊博が利権を嗅ぎ付けたようだが、絶滅危惧種を「そんなものはあったって、なくたって、どうってことない」とほざいたこと自体、自分が何を言っているのか、分かっていないのだ。中国と南朝鮮との利権にしがみついている二階俊博こそ、日本の政界の絶滅危惧種から絶滅種にしなければ、日本の利権が保てない。
 しかし、日本ではオスプレイを導入予定なのだから、ヘリポートで十分ではないかと思う。(No.4670-2)

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