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自分の悪行を理解せぬサメの脳

「私を犯罪人にしようとした」「俺をはめてやがる」…森喜朗会長、風当たりの強さにぼやき止まらず
 2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場の建設問題で、大会組織委の森喜朗会長は15日、都内で開かれた日本トップリーグ連携機構の会合で、自身が迷走の原因という風潮に強い不満を示した。
 森会長は旧計画に関する文部科学省の検証委員会を「私を犯罪人にしようとした」と主張。調査報告書では森会長への聞き取り調査が行われなかったことが疑問視されたが、「私は逆に『俺にも聞いてくれ』と言ったが、最後まで聞いてくれなかった」と説明した。
 14日に公表された新計画の技術提案書について「外見だけならB案」などと私見を述べたことには「(メディアが)俺をはめてやがるなと(思った)」と強調。「私に決める権限はなく、組織委は使わせてもらう立場。それが、あたかも国立競技場を作って何かするのが俺だとみんな思っている」などとぼやき節が止まらなかった。(以上(産経ニュース2015.12.15 21:06)より引用)
http://www.sankei.com/sports/news/151215/spo1512150028-n1.html

 サメの脳みそ・森喜朗が、自分の悪行三昧を棚に上げて、自身が迷走の原因という風潮に強い不満を示した。
 頭の悪い森喜朗ならではの発言だ。組織委員長なのだから、全てにおいて責任があると言う認識が欠如しているから、このようなことがほざけるのだ。新国立競技場にしても、エンブレムのパクリ案件にしても、全て森喜朗が最終的に悪いのだ。また、口の軽いのも治っていないようだ。公人が私見を述べるということが何を意味するか分かっていないのだ。
 総理時代からサメの脳みその森喜朗の脳みそが、歳を取って良くなるはずもない。名誉職ならば、不要だから辞めさせろ!(No.4668-2)

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