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同意してもまた蒸し返すのがコリア

慰安婦問題「最終決着」、韓国同意が焦点
 岸田外相は28日、韓国を訪問し、尹炳世ユンビョンセ外相と同日午後に会談する。
 岸田外相は会談で、慰安婦問題の「最終かつ不可逆」的な決着を確約するよう求める考えで、韓国側が同意するかが焦点だ。
 韓国側が最終決着を確約しない場合は妥結を先送りし、来年以降も協議を継続する方針だ。
 岸田外相は、会談で慰安婦問題を含めた賠償問題について、1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」との従来の立場を堅持しつつ、法的責任の認定や賠償には応じない方針だ。
 韓国側が日本側の要求を受け入れれば、人道的な立場から慰安婦への支援として新たな基金を創設し、日本側からも拠出することを提案する考えだ。
 韓国はこれまで慰安婦問題を反人道的な不法行為と位置づけ、協定の対象外と主張して日本側の責任の認定と賠償を求めてきた。(以上(読売新聞2015年12月27日09時11分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20151227-OYT1T50006.html

 今日の南朝鮮との外相会談で話がまとまれば、人道的な支援を自称慰安婦にするそうだが、南朝鮮はこれで妥協することはあるまい。
 南朝鮮の要求は、日本が絶対飲めない要求をしているのだから、人道的支援ぐらいで妥協することはないだろう。日本大使館前の慰安婦像にしても、ウイーン条約違反行為でありながら、南朝鮮政府の問題ではなく民間の問題だとほざいているのだ。日韓基本条約という文面があっても、何度も蒸し返したのが南朝鮮だ。嘘を吐くことを屁とも思っていない民族だと言うことを忘れてはならない。どうせ、政権が変われば蒸し返されることは必至だ。
 岸田外相は、絶対に余計な南朝鮮の要求を飲んではならない。国交断絶で十分だ。(No.4679-2)

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