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悪意ある知事と話をしても無駄

菅氏「知事と対話の余地ない」 法的手続きの正当性強調
【東京】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設をめぐる代執行訴訟の第1回口頭弁論が開かれたことを受け、菅義偉官房長官は2日の会見で、県と政府の1カ月の集中協議が決裂したことで「対話の余地はなかった」と述べ、法廷で県側と全面的に争う姿勢を示した。
 菅氏は仲井真弘多前知事が埋め立てを承認したことを重ねて強調し「行政判断が示された中で政府は工事を進めている」と述べ、あらためて法的手続きの正当性を主張した。
 対話による解決を求める世論が根強いことには「20年近く話し合いをしてきたが、この間『世界で一番危険だ』と言われてきた普天間飛行場はまだ残っている」と説明、危険性除去や基地負担軽減のために代執行を進める必要性を強調した。
 翁長雄志知事は辺野古新基地が完成するまで普天間の危険性が放置されることが「固定化」だと指摘した。菅氏は「全く当たらないと思う。国は負担軽減のために全力で取り組んでいる」と述べ、KC130空中給油機が普天間から山口県の岩国基地に移駐されたことなどを成果として挙げた。(以上(琉球新報2015年12月3日 05:03)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-181962.html

 昨日の普天間基地の辺野古移転をめぐる代執行訴訟で、悪意ある琉球新報が、悪意ある翁長雄志の話を掲載した。
 この内容を読んだだけでも『名護市辺野古の新基地建設』と事実でもないことをシャアシャアと琉球新報は書いている。また、翁長の言い分の『は辺野古新基地が完成するまで普天間の危険性が放置されることが「固定化」だと指摘』とほざいているが、じゃあどうするのかということには一切言及がなされていない。翁長雄志は悪意を持って、中国のためにこのような行為に及んでいること、沖縄の直ぐそばの尖閣諸島で中国船・軍用機の領海・領空侵犯が頻繁に行われていることなど関係ないようだ。翁長雄志は、沖縄県が中国に併合されても、自分は一長官として沖縄を支配すれば良いぐらいに考えているのだろう。そのためには、翁長が沖縄市長だった時から続けている龍柱の建設が不可避なのだ。このような悪意を持った翁長雄志とは話し合っても無駄だから、早く司法の場で決着を付けるべきだ。そうしなければ、何時までも普天間基地の危険な状態が続くのだ。
 琉球新報と沖縄タイムスの2紙が、沖縄県では独占状態らしいが、これでは、新聞しか読まない人が洗脳されても仕方ないと思う。(No.4655-2)

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