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警察の怠慢朝鮮人を取り逃がす

靖国トイレ爆発音、防犯カメラの男は韓国人か
 靖国神社境内のトイレで爆発音がした事件で、現場から見つかった乾電池は韓国製だったことが捜査関係者への取材でわかった。
 現場付近の複数の防犯カメラに映っていた不審な男に酷似した韓国人の男が事件当時、東京都千代田区のホテルに宿泊しており、事件後、韓国に帰国していたことも判明。男は短期滞在で入国していたという。警視庁公安部は、男が事件に関与していた疑いがあるとみて、捜査している。
 捜査関係者によると、現場の男子トイレの天井裏には、火薬とみられる砂状の固形物が詰められた鉄パイプが発見された。床には韓国製の乾電池のほか、リード線が接続された3桁表記のデジタルタイマーや基板などが発見され、時限式発火装置が仕掛けられていたとみられている。乾電池は韓国語で注意書きが記されていた。(以上(読売新聞2015年12月03日06時13分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151203-OYT1T50008.html

 靖国神社境内のトイレが爆破された事件で、やっと犯人が朝鮮人だという報道がなされたが、犯人は既に南朝鮮に逃げ帰っている。
 これも、公安当局の怠慢業務の所為だ。防犯カメラに映った映像を直ぐに、日本中の入管に配布して、怪しい朝鮮人の出国を止めれば良かったのだ。現場に残っていた乾電池もハングルで書かれてた以上、朝鮮人の犯行だと分かったはずだ。それをみすみす取り逃がした公安当局の責任だ。南朝鮮に逃げ込めば、南朝鮮では靖国神社を爆破したヒーローだから、決して身柄を日本に引き渡すことはないだろう。爆破物の火薬は日本で手に入れたとしても、時限発火装置は南朝鮮から持ち込まれた物だから、入管は朝鮮人の入国に対しては、出国の際の手荷物検査並みの検査を行うようにするべきだ。
 一日も早く、罰当たりな朝鮮人を特定して、朴槿恵に引き渡しを求めるべきだ。(No.4655)

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