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パイプ詰まっても何にも困らない

日韓の議員外交、「パイプの先細り」を懸念
 3年半ぶりに行われた2日の日韓首脳会談は、焦点の慰安婦問題で一致点を見いだすことができず、日韓関係の難しさを改めて印象づけた。
 日韓双方は議員外交を進めているが、韓国側の世代交代などもあり、「パイプの先細り」を懸念する声もある。
 日韓議員連盟幹事長を務める自民党の河村建夫元官房長官は2日、「(地理的に)引っ越しできない間柄なのだから、お互いに努力しなければならない」と日韓関係の重要性を強調した。
 日韓の議員外交は近年、日韓議連会長の額賀福志郎・元財務相や河村氏らベテラン議員に委ねられてきた。しかし、韓国側で議員の世代交代が進み、「日韓の議員間の関係も希薄になりつつある」との見方も出ている。(以上(読売新聞2015年11月03日11時03分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20151103-OYT1T50008.html

 日韓議員連盟という売国議員集団の河村建夫が、南朝鮮との関係の重要性をほざいた。
 しかし、日韓議連の奴らが、竹島を返せ、対馬で盗まれた仏像を返せと南朝鮮に迫ったことがあるだろうか?単に、利権という甘い汁を吸っているだけだ。南朝鮮の意向ばかりを聞いている日韓議連の存在自体が売国行為だとすら思える。パッと思いつくだけで、額賀福志郎、河村建夫、二階俊博、辻元清美、福島瑞穂等同議連の所属議員には、ろくな輩がいない。それゆえに日韓議連のパイプなど詰まってしまえば良いのだ。
 南朝鮮議員は世代交代しているが、何時までも国会議員の利権にしがみついている日本の議員の方がおかしいのだ。(No.4625-2)

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