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自分では人気があると言う都知事

舛添都知事「エンブレム紙袋・名刺、使えるものは使う」
 2020年東京五輪・パラリンピックのエンブレムが使用中止になった問題で、東京都の舛添要一知事は2日、「もったいないので、使えるものは使う」と述べ、エンブレム入りの紙袋や職員の名刺は廃棄せず、在庫がなくなるまで使う考えを明らかにした。
 新エンブレムが決まるまでの措置で、62区市町村にも方針を伝える。
 都によると、手提げの紙袋など約4600万円分のエンブレム入りグッズが発注済みだ。7月に大会組織委員会と共催したエンブレム発表イベントでは、都が最大で7千万円を負担する協定を組織委と結んでいる。
 舛添氏は記者団に対し、「ポスターはエンブレムを知ってもらうためのものだが、(名刺などは)ついでに入っているだけ。税金の無駄をなくしたい」と話した。先月末に完成したエンブレム入りの記者会見場の背景パネルは今後使わないが、「無駄をなくすため、私のサインを入れて100万円で売れないか」と提案した。(松沢憲司)(以上(朝日新聞2015年9月2日19時21分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASH925DNXH92UTIL030.html

 朝鮮禿・舛添要一が、パクリ佐野のエンブレムの入ったポスターに自分がサインをすれば、100万円で売れないかと宣ったそうだ。
 確かに、使用中止となったエンブレムは、レア物として収集家が狙っていることは確かだろう。しかし、お宝なんでも鑑定団を見ていても、余計なサインがあることで、価格がゴミに近くなる物もある。私が思うには、朝鮮禿・舛添要一のサインの入ったポスターはゴミにもならないという鑑定結果が出るのではないかと思う。その理由として、今回のエンブレムの盗作疑惑で種々の証拠を突きつけて使用中止に追い込んだのはネットの力だ。そのネットで、朝鮮禿・舛添要一は全く人気がないのではなく、一日も早く辞めろというのがネットでの評価だと思う。それゆえに、幻のポスターとなれば100万円の値打ちが付くかも知れないが、朝鮮禿・舛添要一のサインが入ることでゴミ以下になるのではないか?
 朝鮮禿・舛添要一の自己陶酔もそろそろ覚めて貰う必要がある。(No.4565)

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