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誤報記事開き直っている朝日

朝日側は請求棄却を主張 慰安婦報道で在米邦人ら謝罪広告請求 東京地裁で第1回口頭弁論
 慰安婦をめぐる朝日新聞の報道が原因で誤った国際世論が形成され、屈辱を受けたとして、米カリフォルニア州グレンデール市近隣に住む日本人49人と日本国内の大学教授ら約2100人が、朝日新聞社に主要米紙などへの謝罪広告掲載と損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が3日、東京地裁(佐久間健吉裁判長)であった。朝日側は答弁書で請求棄却を求め、争う姿勢を示した。
 訴状によると、原告側は「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏の証言に基づいた記事や慰安婦と挺身隊を混同した記事など52本が問題だと指摘している。「誤報を長年放置した結果、慰安婦問題に関する誤った事実と見解が真実として世界に広まり、日本人の尊厳を傷つけて国際社会における客観的評価を下げた」と主張。さらに、在米邦人は2013(平成25)年にグレンデール市に慰安婦像が設置された結果、嫌がらせを受けるなどしたとしている。
 一方、朝日側は答弁書で、「報道によって原告らそれぞれの社会的評価が低下したとはいえない」などと反論した。(以上(産経ニュース2015.9.3 12:09)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/150903/afr1509030014-n1.html

 慰安婦の捏造報道で損害賠償を訴えられた朝日新聞が法廷で、あんたらには迷惑をかけていないとほざいた。
 まさに、日本と世界にいる日本人を貶めた朝日新聞だが、全く反省しておらず、謝罪どころか開き直っているのだ。グレンデール市には、南朝鮮が設置した嘘八百を書き記した慰安婦像が設置され、その嘘によって、現地の日本人やその子供が言われもないいじめ、中傷誹謗を受けているのだ。その根拠となったのが、朝日新聞の捏造記事52本だ。
 日本でも朝日新聞を告訴した裁判が始まろうとしているが、捏造記事の取り消しも日本語だけで行い、海外には一切発信していない朝日新聞に司法の鉄槌が下ることを祈る。(No.4565-2)

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